WORKS仕事からみるジークス

お客様への責任感がエンジニアとしてのプロ意識に変化

自分の仕事が先輩に褒められて楽しいと感じたのが初年度。今は自分の担当部分に責任を持ち、腹をくくってやりきろうという気持ちに変わりました。待っているお客様がいるし、中途半端な仕事をしたくない。作業が多い日が続いても「やる時はやる!」と心が少し強くなったと思います。これが仕事を通して感じている面白さです。
ITは技術が重要ですが、それが全てじゃないと思います。責任を持ってお客様のことを大切に考えていきたいです。 入社2年目 エンジニア 内山

多種多様なクライアント

IT業界はもちろん、金融、行政、出版、建設、飲食、アパレル、メーカーなど、色々な業界と一緒に仕事をしています。
開発をしながら、自然とその業界の知識が身についたり。特定の業種だけでなく、様々な業界の企業と仕事ができるのは楽しいです。時には自分が利用している身近なサービスに関われることも!クライアントへどんな提案をするかは私たち次第。私たちの技術を発揮できるフィールドがたくさんあります。

大手企業との大規模プロジェクトも

クライアントの中には大手企業も多数存在しています。
他のプロジェクトとはかかる時間も、人数も、お金も違う、大規模なプロジェクトにも挑戦することができます。 たくさんの人がかかわったプロジェクトが無事に完了し、世界中の人に見てもらえる。そんな時の達成感は格別です!

上流工程から下流工程まで

開発するだけの会社じゃないんです!いわゆる上流工程から下流工程まで、すべての工程を社内で行っています。
入社1年目だからと言って受けた指示通りにプログラミングをするわけではありません。システム設計の作業に加わったり、上流の仕事を担当することもあります。プログラミングのスキルはもちろん、コミュニケーション能力、マネジメント能力、あらゆるスキルを身につけることができます。

自社で手掛けるデザイン

実はジークスはWEBデザインから始まった会社なんです。
その名残で、システム開発がメインとなった今でもUI/UXデザイン専門のグループが存在し、自社でデザインを行い、システム開発まで一気通貫で連携することで、クライアントから高い満足度を得ることができるのです。開発チームからデザインチームに異動した社員も!

派遣は一切なし!自社開発にこだわっています

ジークスでは社員の派遣を一切行っていません。あくまで自社開発にこだわっています。
仲間とアイディアを出し合い、議論を重ね、協力しながら開発を進めるのがジークス流。こうした開発スタイルだからこそ、1人1人が新しいことに存分に取り組めるんです。

少人数チームで取り組むプロジェクト

ジークスには3つの事業部があり、その中に小さなチームがいくつも存在しています。
このチーム単位でプロジェクトに取り組んだり、新技術への取り組みを行っています。また定期的にチーム替えが行われることで、固定メンバーでなく様々な人と関わることができます。チームは若手からベテランまで幅広く構成されています。分からないことは先輩に聞きながら、チーム一丸となってプロジェクトに取り組んでいます。 入社8年目 エンジニア 斎藤

若手でもリーダーに

年下だからといって、ただ先輩の下について仕事をしていくわけではありません。
3年目ぐらいから、チームリーダーとしてプロジェクトを任せられるようになります。お客様との打ち合わせに参加したり、進捗管理をしたり。チームメンバーと協力して、プロジェクトマネジメントに挑戦しましょう!若い社員でもどんどんプロジェクトを任せてるのが、ジークスのスタイルなんです。